ランドセルのカタログ請求先まとめ!2022年度最新版

ランドセル選びの際に役に立つ、各ブランドのカタログ

毎年早まるランドセルの販売開始時期に合わせ、私がおすすめしたいブランドのカタログ請求開始日も年々早まっています。

たくさんのブランドを横に並べて比べることもできるので、この時代でも紙媒体のカタログは便利。

確実にランドセルのカタログをGETできるように、おすすめブランドのカタログ請求ページをまとめました。

Pick up!

アーティファクトがおすすめ!

フィットちゃんの機能を搭載した新ブランドアーティファクト

機能性の高さはもちろん、これまでになかった幾何学的でおしゃれなデザインが特徴です。

比較的新しいブランドなので、気になる方は無料でカタログ請求をしてみてくださいね!

2022年も大注目!鞄工房山本のランドセル販売中!

鞄工房山本はシンプルだけどオシャレなデザインが特徴の工房系ブランドです。

高学年でも使える、周りのお友達とは少し違うランドセルがほしい方におすすめ!

どんなランドセルブランドがあるかピンと来ない方は…

まだラン活をはじめてばかりで、どんなブランドがあるか、ブランドの特徴などがわからない方はブランド一覧記事をご覧ください!

人気のあるランブランドを多数紹介しているので、探したいランドセルのイメージにピッタリのブランドに出会えると思います◎

ランドセルカタログ人気ランキング大公開!

ランドセル博士では、数あるランドセルブランドの中でどのブランドのカタログ請求が1番多いのか、独自に調査しました!

カタログの請求数が多いということは、そのブランドに注目し、検討している方が多いということ。
人気のランドセルがどんな系統なのか、人気のブランドが何かが1番分かりやすく考察できるなと思ったので、調査した次第です!笑

調査の結果、カタログ請求数が多かった人気のブランドはこちら!

フィットちゃん
請求数:152件

大手メーカーで知名度も高いからか、圧倒的な差をつけて請求数NO,1に輝きました!
分かりやすいカタログなのでラン活を初めたばかりの方におすすめです。

鞄工房山本
請求数:84件

工房系ブランドでは山本鞄が請求数NO,1になりました。
昨年より完売まで余裕があるブランドなので、工房系ブランドをゆっくり吟味したい方におすすめです。

土屋鞄
請求数:61件

工房系ブランドで不動の人気を誇る土屋鞄も、安定してカタログの請求数が多いです。
カタログのデザインがおしゃれで見ていて楽しいので、視覚的に楽しめるところもおすすめです。
機能性が上がり、受注生産期間も設けられるようになったので、より購入しやすくなりました!

1位はフィットちゃんが圧倒的な人気でした!
知っているブランドだし、「とりあえず請求してみよう」って方が多いみたいですね。

次に人気だった鞄工房山本は、2022年度版のカタログ請求が開始してから一気に請求数がUPしました!
今年も安定して人気でしたが、来年もかなり人気を集めそうな予感です。

見た目がおしゃれだし、パっと見て興味を惹かれるのかもしれないですね。

3位の土屋鞄は、工房系の中でも特に人気が高いブランドで、毎年注目している方が多いです。
おしゃれで土屋鞄ならではのカラーリングが人気で、シンプルながら個性的なランドセルを探している方におすすめ。

ちなみに、カタログ請求数4位以下はこのような結果でした。

池田屋 請求数:60件
セイバン 請求数:38件
黒川鞄工房 請求数:22件

実は、土屋と池田屋の請求数が1件差で、かなり競っていました。笑
やっぱり池田屋も安定して人気ですね。

人気のブランドを一通り請求しておきたい!という方は、ぜひ参考にしてみてください!

ランドセルのカタログ請求先一覧(メーカー編)

天使のはね、フィットちゃんなどの大手メーカーは、工房系ブランドに比べると遅めの時期からカタログ請求が始まります。

カタログの生産数も多いので、早く配布が終了してしまうことも少ないのが嬉しいですね。

ただし、ブランドによっては年明け前にカタログの申込みが終了する場合があるので注意しましょう。

セイバン

2022年度版カタログ 受付中
革見本 ×

セイバンは国内最大シェアの最大手ブランドですが、動き出しはそこまで早くありません。

今年は12月頃から2022年度のカタログ申込みが開始しました!

セイバンは毎年モデルやデザインが入れ替わるので、より詳しい情報を早く手に入れたい方は早めにカタログを申し込むと良いですよ◎

「ランドセルといえば」で思い浮かべる方も多いブランドだと思うので、「何も決めてないけどとりあえず」で注文してもいいでしょう。

フィットちゃん

2022年度版カタログ 受付中(2020年12月末までの請求で革見本プレゼント)
革見本 2020年12月末までの請求で限定プレゼント

フィットちゃんはメーカー系ブランドの中で1番早くカタログの請求予約が始まります。

モデル変更があまりないブランドなので、Web上の情報で十分だという方も多いですが、個人的なおすすめは革見本です。

人工皮革の主流であるクラリーノの手触り、カラーを確認できます。
フィットちゃんのランドセルだけでなく、他ブランドの素材チェックにも使えるのでとても便利です。

工房系ブランドの場合革見本だけ早期に終了してしまうことがほとんどですが、フィットちゃんはいつ申し込んでも革見本がもらえます。

アーティファクト

2022年度版カタログ 受付中
革見本 ×

アーティファクトは2021年度入学者向けモデルから販売開始した超最新ブランドです!

スタイリッシュで斬新なデザインはすべて男女兼用モデルで、他のブランドにはない洗練された雰囲気があります。

なんとフィットちゃんと同じ機能を搭載しているので、機能面は全く申し分ないんです!

いわば、フィットちゃんの姉妹ブランドのようなランドセル。
来年度からの人気爆発が期待されます!

現在は2022年度入学者向けのカタログを受け付けているので、気になる方は是非チェックしてくださいね!

ふわりぃ

2022年度版カタログ
革見本 ×

通常モデルだけでなく、オーダーメイドや障がい児用モデルなど、様々な需要に応えてくれるふわりぃ。

ふわりぃもカタログ請求は11月から始まります。

障がい児用モデルのカタログは別冊なので、そちらが欲しい方は申込時にチェックを忘れないようにしましょう。

キッズアミ

2022年度版カタログ
革見本

キッズアミは年明けからカタログ請求が始まるので、比較的遅めのブランドです。

それでも年度変わってないし、早いなとは思いますが…。

キッズアミのカタログ請求ページはWebサイトの下の方にある「資料請求」から入れます。
かなり分かりにくいので、このサイトのリンクから飛んでもらえれば簡単にできますよ~!

革見本は4種類から、気になる種類の革を3つまで選べます。
全部くれればいいのに!と思うんですけどね!笑

クラリーノはフィットちゃんなどでもらえるので、個人的には本革を希望するのがおすすめです。

conosaki(コノサキ)

2022年度版カタログ
革見本 ×

conosakiはまだ知名度があまり高くないランドセルブランドですが、とてもおしゃれなデザインで年々人気を高めていっています。

ランドセルのデザインやフォルムが独特なので、カタログでじっくり見たいブランドのひとつ。

カタログで他のブランドと比べると、デザイン面のおしゃれさやメリットなどが浮き彫りになって分かりやすいので、カタログ請求をおすすめします。

イオン

2022年度版カタログ
革見本 ×

イオンのランドセルは店頭販売が主流なためか、Web上でのカタログ請求はできません。

イオンのランドセル売り場にテイクフリーで置いてあるので、紙媒体のカタログが欲しい方は店頭でGETしましょう。

一応電子カタログがありますが、結構文字が小さくて見にくいのが難点…。
できれば店頭でカタログを貰ってくるといいかなと思います。

店舗や在庫状況によってはカタログに載ってないランドセルも普通に販売しているイオンのランドセル。
カタログは参考程度に、実物を見に行ったほうが早いかもしれません。

メゾピアノ

2022年度版カタログ Web配信中
革見本 ×

女の子憧れのランドセルといえばやっぱりメゾピアノ

毎年華やかで可愛くて、「メゾピアノらしさ」全開のランドセルを販売してくれています。

2021年度版モデルでは、うさぎをモチーフにしたランドセルも話題になりましたね◎

メゾピアノを含む子ども服ブランドを展開するナルミヤでは、ケイト・スペードやポンポネットなど、他にも多くのブランドでランドセルを販売しています。

そのいずれもWeb上で紙のカタログは請求できず、電子カタログのみです。

メゾピアノなどのアパレル店舗に行けば、店頭でのみ紙のカタログをGETできる仕組みです。

手軽にカタログを見たい方はWebの電子カタログをチェックしましょう!

ニトリ

2022年度版カタログ 受付中
革見本 ×

去年なかった気がするんですけど、ニトリもカタログをWebで申し込めるようになっています。

請求開始は、ランドセル販売時期と同じ3月から。

カタログは急がなくても大丈夫そうですね。
安いのにそれなりに可愛いデザインのランドセルが多いので、実は売り切れのモデルが出ることもあるニトリ!

ニトリのランドセルを検討している方は、ちょっと早めに動き出してもいいのかなと思います。

ランドセルのカタログ請求先(工房編)

カタログの請求で特に気をつけたいのが工房系ブランドです。

工房系ランドセルのブランドは、カタログがなくなってしまい、申し込みを早期に終了することも少なくありません。

「そろそろランドセル選び始めようかな?」と思った頃には、カタログさえ申し込めないブランドも…。
※実際わたしは候補に上げていた萬勇鞄のカタログ、申込みさえできませんでした…。

特に革見本は毎年大人気で、2~3月の段階で配布終了してしまうブランドがほとんど…。
革見本も欲しい方は、年明けかそれより前に請求予約しちゃいましょう!

工房系ランドセルを狙いたい方は、カタログの申し込み時期も気をつけたいですね。

萬勇鞄

2022年度版カタログ 受付中
革見本

萬勇鞄のカタログは本当に気をつけてほしいです(体験談)。
3月の段階で革見本が終了し、6月にはカタログ自体請求できなくなってしまいました。

最近はもう少し余裕が出てるかな?とは思いますが、革見本は人気なので早めに注文したほうが良いです。

カタログ請求開始がランドセルを選ぶ前の年なので、「そんなに早く申し込み考えないよ!」と思いますが、実際に送付されるのは3月くらいです。
だいたい年明けくらいに申し込む方が多いんじゃないかなと思います。

カタログの予約期間に申し込んだ方は大丈夫ですが、GWくらいから「そろそろランドセル考えよ~」って方は本当に注意してください!笑

池田屋

2022年度版カタログ 受付中
革見本

池田屋のカタログ請求は、工房系ブランドの中ではとても安定している印象です。

ただし、生地見本だけはいつも爆速で終了します!
池田屋はベルバイオというオリジナルの素材があるので、できればGETしておきたい生地見本。

ランドセルの販売開始もかなり早いブランドなので、年明けくらいにはカタログを請求できるといいと思います。

鞄工房山本

2022年度版カタログ 受付中
革見本

鞄工房山本は、割と早い時期に革見本がなくなっちゃうイメージだったんですが、2021年度はまだ余裕がありそう。

ランドセルの生産数を増やし、期間限定で必ずランドセルを購入できる方式に切り替えたので、資料も急がなくて良くなりました。

山本は本当に毎年戦争だったので、この対応はとてもありがたいですね。

デザインが可愛いブランドなので、カタログを見てるだけで本当に楽しいです。
工房系ランドセルを検討してる方はぜひ、山本のカタログも見てほしいな~と思います。

村瀬鞄行

2022年度版カタログ 受付中
革見本

村瀬鞄行も、カタログ請求自体はそこまで急がなくて大丈夫です。

ラン活が収まってきた12月くらいに申し込んでもカタログをGETできます。

例にもれず、注意したいのは革見本。
カタログの請求が3月からしかできないのに、革見本は3月末に終了しています。
※2021年度はもう終わりました;;

来年度以降の方早めに、今年度購入予定の方はカタログだけでもGETしてください!

ランドセルの羽倉

2022年度版カタログ 受付中
革見本 ×

2021年度のダークホースがランドセルの羽倉でした。

ブランド誕生から2年くらいしか経ってないんですが、昨年は夏頃に完売する人気っぷり!

ただし、完売前に検討する必要があるので、やはりGWくらいには請求しておくのがおすすめです。

昨年の人気を受け、2021年度はさらに販売開始が早まり、既にランドセルが購入できます。

2021年度からオーダーメイドランドセルも追加された羽倉の人気は、今年も高まる予感!

やはり今年は人気が高まり、現在は紙媒体でのカタログ申し込みが終了しています。
電子カタログがダウンロードできるので、そちらを利用してください◎

黒川鞄

2022年度版カタログ 受付中
革見本 ×

現状、1番ラン活が大変なのが黒川鞄工房です。

2021年度は、4月初旬に販売開始され、5月には全てのモデルが完売しました。
人気な上に販売個数が多くないので、とにかく完売が早いんですよね。

なので、気になる方は早め早めにカタログを請求しておきましょう。
すでに2022年度のカタログ受付が始まっているので、3月までに請求しておくのが理想です。

grirose(グリローズ)

2022年度版カタログ
革見本

グリローズは、土屋鞄がプロデュースした女の子向けのランドセルブランドです。

まだ誕生して3年の新米ブランドですが、シンプルなのにおしゃれなデザインが人気を高めています。

グリローズはカタログもファッションブランドっぽい可愛さがあって、見ていてとても楽しいんですよね。

ランドセルを選ぶモチベーションが高まるカタログなので、女の子は請求してみるといいと思いますよ。

土屋鞄

2022年度版カタログ
革見本 ×

土屋鞄のカタログは革見本がないので、年度が変わる前に!と急がなくても大丈夫です。

人気のブランドですが、ランドセルはGWくらいまで注文者全員が購入できるので、すぐに売り切れる心配もありません。

カタログもGWまでに請求すればほぼ必ずGETできるでしょう。

カバンのフジタ

2022年度版カタログ 受付中
革見本 ×

カバンのフジタは山形県のブランドで、もともとは地域密着型のランドセル。
他のブランドよりも生産数が少ないので、カタログも早めに請求終了してしまいます。

2021年度は3月末の段階で「残りわずか」の文字!

雪国生まれで防水・撥水効果文句なしの本革ランドセル。
地域柄、検討している方も多いと思うので、急いで請求することをおすすめします!

澤田屋ランドセル

2022年度版カタログ 受付中
革見本 ×

澤田屋ランドセルは人工皮革製のランドセルが安く購入できるブランドです。

他の工房系ブランドと比べると知名度が低めですが、ランドセルを手軽に購入したい方におすすめ。

ランドセルを6年間使う予定がない方にぴったりのお手軽さなので、様々なニーズに応えられるブランドだと思います。

カタログ請求ページがとてもわかりにくいので、↓のリンクを活用してくださいね◎

横山鞄

2022年度版カタログ 受付中
革見本

横山鞄は、岐阜県にある工房系ブランドです。

地域に根づいたブランドだったので全国展開はまだまだこれから!という感じですが、少しずつ人気を伸ばしてきているブランドですね。

フィットちゃんの機能を採用したランドセルやピーターラビットとのコラボランドセルなど、実は魅力が詰まったランドセルも多く販売されています!

カタログでは牛革などの革見本ももらえるので、どんな素材で作られているのかもしっかりチェックできます。

持っている子が少ないランドセルなので、「他の子とかぶらないランドセルがいい!」という方はぜひチェックしてくださいね!

モギカバン

2022年度版カタログ 受付中
革見本 ×

2022年度のモギカバンのカタログ請求は、12月1日から始まりました。

モギカバンはシンプルなデザインで、落ち着いたカラーが多いランドセルブランド。

工房系ならではの高級感があり、素材にもかなりこだわっています。

モギカバンでは熟練の職人が1つ1つ手縫いするパーツもあり、耐久性が高いだけでなく温かみを感じることができるランドセル。

すぐに完売することはないので、気になる方はぜひチェックしておきましょう◎

ランドセルの生田

2022年度版カタログ 受付中
革見本

ランドセルの生田は他のブランドと比べると売り切れまでのスピードが緩やかで、遅めにラン活を始めても十分候補に入れられるブランドです。

2022年度のカタログの請求はすでに可能ですが、結構長い間革見本が残っているので、革の手触りなどもしっかり吟味しながら選べます。

色がおしゃれで、売り切れが早い羽倉や土屋鞄に似たカラーのモデルもあるランドセルの生田。

余裕でカタログ請求できるので、カラーメインで工房系ランドセルを選びたい方はぜひ請求して欲しいブランドです!

中村鞄製作所

2022年度版カタログ 受付中
革見本

中村鞄も毎年売り切れ続出の大人気ブランドです。

2022年度のカタログはすでに申し込みが始まっているので、気になる方は早いうちに請求するのが良いでしょう。

カタログ自体は毎年9月頃に終了します。
だいたいカタログ終了より前に全商品完売することが多いので、全体的に早めに動いておくに越したことは無いブランドです。

ランドセルのカタログっていつから請求が始まるの?

ランドセルのカタログは毎年変わるので、適当な時期に申し込むと「今年のカタログが欲しかったのに来年のカタログになってる!」とか、「来年のカタログが欲しいのに今年のカタログだった!」なんてことも起きてしまうかも。

さらに、人気のブランドは早期に紙媒体のカタログがなくなってしまうので、思い立った頃にはそもそもカタログがない可能性も普通にありえます。

わたしがラン活したときは、「萬勇鞄気になるな~」ってWebサイトを開いたら、5月なのにカタログ請求が終わっていました。
正気か?と思いました。こちとら今から動き出そうと思ったんですけど?みたいな…笑

カタログの申し込み開始時期は、ブランドによって変わります。

1番早くて、年長さんになる前の年(子どもが年中さんのとき)の9月頃から予約が始まります。

こんなに早く予約が始まるのはだいたい工房系ブランドですね。
大手メーカー系は年明けくらいからなので、急がなくてOKです。

予約できるというだけで、実際にカタログが届くのは1月~3月頃が多いです。

予約が始まる時期はかなり早いですが、私が2021年度入学者用のカタログを申し込んでみたところ、3月~4月頃までに申し込めば欲しいブランドのカタログは確実にGETできると思います。

中には紙媒体のカタログの配布が終わってしまったブランドもありますが、電子カタログが見れます。
まだまだカタログ請求は遅くないので、気になるブランドがある方は早めに請求しちゃいましょう!

ランドセルのカタログは早めに請求しよう!

ランドセル選びの際に意外と重要なカタログ。

もう現時点で配布が終了してしまっているブランドもあり、そのスピード感に毎年驚かされるばかりです…。

カタログだけでなく、革見本が欲しい方はおよそ1年前から請求しておく必要があるなんて、誰が想像つくんでしょ(笑)

カタログだけならまだギリギリ間に合うので、気になるブランドのカタログを一括請求しましょう。

無料でもらえるし、カタログを広げながら「あれがいい」「これがいい」と話すのはとても楽しい時間です。

何ブランドかカタログを請求し、先に保護者がチェックして、見せるブランドを絞っておけば子どもが優柔不断になってしまうのを防げます。
これはラン活ライフハック。

子どもにとってはスマホで見せるよりも紙媒体で見せた方が分かりやすいです。
カタログが絵本っぽいので親近感も湧くし、「1年生になるんだ!」ってイメージも湧きやすいから。

できる限りカタログでランドセルを選べるように、早めの請求を心がけましょう!